DREAM HOLDINGS

DREAM HOLDINGS

SERVICE ─ DREAM PROJECT

事業内容

Our Business

Dream Project

持続性のある社会へ、明日へ。


未来の業態をつくる。

現代は、まったく先が読めないVUCA(不安定・不確実・複雑で曖昧)の時代と言われますが、そんな時代だからこそ、未来に必要な事業・サービスの開発と投資が必要です。当社が描く未来事業は、まだ、その第一歩を踏み出したばかり。夢を実現するをコンセプトに、社会になくてはならないモノを、サービスを、これからも創り出していきます。
DREAM PROJECT 
DREAM PROJECT 
  • 防災用インテリア

    災害大国、日本。「日常」に防災グッズを
    この国において、災害は必ず起こること。いつ起こるかわからないのが災害です。当事者でなくとも、東日本大震災や静岡県での台風による水害などの記憶は深く刻まれているのではないでしょうか。政府は2022年1月、南海トラフ地震の40年以内の発生確率を「90%程度」と発表しています。地震だけでなく、津波、水害、停電、大雪など、あらゆる日常が一瞬にして崩壊するのが災害です。いざというときに、防災グッズをどこにしまったのかわからない。収納した押し入れの扉が開かない……。迅速に災害に対応するためにも、防災グッズは、「日常」に溶け込んでいる必要があるのです。

  • AIソリューション事業

    アルファ碁やChatGPTなどAIの存在がクローズアップされて世間を驚かせていますが、もはや身近な存在として私たちの生活に浸透してきました。AIに仕事が奪われるなど負の側面から語られることもあるAIですが、そのAIを使ってどのように人の営みを豊かにしていくか、ワクワクする好奇心で、画期的なソリューションを生み出していきたい。私たちが手掛けようとしているサービスは、スポーツからスマート農業まで多岐に及びます。

  • クリーンエリア事業

    3年に及んだ新型コロナ禍は、世界中に多大なダメージを与えましたが、人は、今、その渦いを乗り越えて、いくつかの革新を生み出してきました。リモートで仕事ができる環境、それに伴い都市への一極集中への懐疑が生まれ、地域経済に「適疎戦略」という新しい価値が登場して、地方への人口の流入が若干なりとも起こり始めていることです。 コロナ渦中という災いを経験して、私たちは、ウイルスを除去するクリーンエリア事業を始めました。適度な距離を保つことと室内のウイルス除去への意識の革新、コロナ禍が生み出した新しい生活様式に貢献する事業として立ち上げました。

Contact Us

お仕事のご相談、ご依頼、サービスに関するご質問など、
お気軽にお問い合わせください。